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「ミンナノウタ」体験版 

CATEGORY【体験版

4年前に亡くなった両親から事務所を引き継いだ「千歌」ですが
事務所の人間に逃げられて主人公に泣きつきます。
かくして主人公が事務所再建に向けてまず動くのはスタッフの確保
両親の知り合いの「水上」さんのつてで紹介されるのが「響」
作曲とギターが出来る序盤の救世主
かなりキツめの性格でまとめるのに不安を感じる。

翌日学友からアキバ系のアイドルがいると聞かされ見てみると
事務所に残っている唯一のスタッフ「さりあ」がそこに。
明らかに契約違反なんだけど、いつまでたってもまともな仕事を紹介しないと
後に文句を言われて結局いなくなる事に。
その後突如姉から聞かされるのがジングルの仕事の締め切りが近いということ
そんなん言われても作れる人がいないので慌てて昨日メールを送っていた「綾音」
に連絡を取ると取りあえず会ってみましょうという事に。
コンサートに招待されます。(この時点でジングル製作には間に合いません)
千歌の方ではメル友の菊次郎に連絡がついて協力してくれることに。

翌日スタジオのセッティングを水上さんにやってもらい、菊次郎がスタジオへ
ここでミンナノウタの醍醐味の作曲システムを体験できます。
操作はいくつかある波形を組み合わせて演奏。気に入ったらOKを押すだけ。
どんな曲作るかあらかじめプランを覚えておいてね。

んでさらに翌日ここのところよく話す相手の「鳴」が主人公の両親の仏壇に
手を合わせたいというので家まで来ます。
家に帰ると姉が仕事を持ってきていて戦隊ものの曲を作る事になったと報告
響が来ていて作曲は自分がやると申し出てくれます。
ただアレンジやMIXダウンを誰がやるかはプロデューサーが決めておけといわれるので
ゲーム後半ではそこから選択しないといけないかも。

で、さらに翌日アキバにボーカルとしてさりあを探しにくるけど見つからず
代わりに鳴が歌ってるのを発見 のちに・・・わかるな?
で綾音と約束してたコンサートに行ってその後喫茶店で少し話した後事務所へ
そこで綾音と響が対面するのですが、綾音がロックを毛嫌いしてるせいで
響の性格とあいまって罵り合いの展開へ。一緒に仕事はできないと咆える
ここで綾音は今回の曲については響が出来上がった曲を持ってきていたのもあり
一時撤退。
出来上がった曲をアレンジして(作曲画面になる)あとは作詞
スタッフが足りないので作詞は主人公がする事になるのですが、いい詩が思いつかず
翌日鳴に相談するのですが、鳴がいいアイデアをくれるのでいっそ詩を作って
くれないかと依頼。強引に押し通します。
んでボーカルを予定していたさりあがここで脱落するのが判明して翌日

鳴から出来上がった詩を貰ってチェックついでに歌ってもらうとこれが上々のもので
そのまま強引にボーカルまで引き受けてもらう事に。
詩にあわせたアレンジがあがってくるのが明日でその夕方収録して納品
翌日スタジオで菊次郎にPAを任せ収録

綾音を除くメンツで収録スタジオへ ここでは一般人が普通知らない事を
色々紹介してくれます。オタクにとってはためになるかもしれないので
それ目的で買うのもいいかも。

で、あとはショー用の曲なのでライブも込みの依頼な訳で
その時の衣装を選ぶのに綾音が呼ばれる次第です。
そしてライブが成功して事務所で打ち上げしてで本編は一時終了
らんきんちゃんねるが入って体験版終了

前作と比べて格段に面白くなってます。
前は茫洋としてて盛り上がりに欠けたんですが(自分は好きですが)
今回は血の気の多い連中や変な生き物もいるんでテンションは高いですね。
作曲システムも面白いしここの部分はハズレないかと。
問題は綾音が一人浮いてるのがうまく纏まるのかという点と
作曲に力入れすぎでヒロインとの恋愛部分が盛り上がるかどうか微妙ってところかな。
取りあえず応援してます。
2008年冬発売「ミンナノウタ」2008年冬発売「ミンナノウタ」2008年冬発売「ミンナノウタ」2008年冬発売「ミンナノウタ」2008年冬発売「ミンナノウタ」

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